ダクタリ動物病院 京都病院 | 京都市西京区、洛西にある犬、猫、鳥類、爬虫類もOKの動物病院。予防医療やオーナー教育も充実しています。
病院の特長
ペットへ愛情を注いであげるために、ペットともっと近づくために

HAB(Human Animal Bond)の精神

1 HAB(Human Animal Bond)の精神

人と動物との絆、ヒューマンアニマルボンド(HAB:Human Animal Bond)の精神に基づき、オーナー様の愛情にこたえられるよう、スタッフ一人一人が“うちの子”に愛情を持って治療を行います。オーナー様と一緒に、“うちの子”にとって、どの治療が一番いいのか一緒に考えていきます。

 

 

【2】多種多様な動物を診療

犬、猫をはじめ、エキゾチックアニマルと言われるウサギ、フェレット、ハムスター、プレーリードッグ、リス、 スカンク、モルモット、羊、ミニブタ、ペンギン、アヒル、ニワトリ、インコ、オウム、カメレオン、イグアナ、カメなどの診療実績はございますので、まずはご相談下さい。

多種多様な動物を診療

 

 
スタッフ、設備の充実

【3】スタッフ、設備の充実

獣医師、看護師、受付スタッフなど、総勢35名を超えるスタッフが勤務し、緊急疾患から終末医療まで対応します。
当院では、「1.5次診療」を目標にしており、スタッフの充実とともに、充実した医療機器を整備しております。「1.5次診療」というと、聞きなれない言葉ですが、ホームドクターであることと、更に多くの動物たちの命が救える高度な獣医療の提供を目標に、治療にあたっています。

 

 

【4】連携医療体制

オーナー様と大切な“うちの子”がより快適にご来院、診療を受けて頂けるようサービスの充実に向けて日々改善に努めております。

院内での待ち時間軽減のために、電話による順番受付サービスを実施しています。現在の待ち状況は電話や携帯サイトから確認できます。

昼の診療を実施

多様化するオーナー様のライフスタイル。ご来院いただきやすいよう、平日の昼間ならびに日祝日の午後も診療を行っております。

軽食・ドリンクコーナー、ドッグラン

お待ちいただく時間をより快適に過ごしていただけるよう、院内3Fに軽食・ドリンクコーナー、ドッグランを設置しております。

診療サービスの充実

 

 
連携医療体制

【5】オーナー様とのコミュニケーション

ホームドクターを既に決められているオーナー様は、そのホームドクターと当院が連携して、“うちの子”の最も良い獣医療を提供できるよう協力させて頂きます。

 

 

【6】オーナー様とのコミュニケーション

“うちの子”が、当院へ喜んで来院し、健康で長生きするためには、オーナー様の協力が不可欠なものと考えます。そのため、当院では、診察の中でのオーナー様とのコミュニケーション(インフォームドコンセント)を大切にしています。

また、各テーマに沿って(病気、老齢動物、予防医学やしつけなど)、定期的にセミナーを行い、オーナー様と“うちの子” がともに健康で長生きして頂けるようお手伝いをしております。

オーナー様とのコミュニケーション